【センバツ2026】崇徳高校野球部メンバー一覧!出身中学・注目選手を徹底紹介

2026年の第98回選抜高校野球大会(センバツ)に、33年ぶり4回目の出場を果たした広島の古豪崇徳高校 ⚾✨ 1976年のセンバツでは初出場・初優勝という快挙を成し遂げた名門が、ついに聖地・甲子園に帰ってきます!

この記事では、崇徳高校野球部のセンバツ2026ベンチ入りメンバーの出身中学や、特に注目したい選手たちの魅力をたっぷりお届けしますね 😊


目次

崇徳高校とは?33年ぶりの甲子園復活までの道のり 🏫

崇徳高等学校は、広島県広島市西区にある私立の中高一貫校です。1951年(昭和26年)に創立された歴史ある伝統校で、もともとは男子校でしたが2020年より男女共学に移行しています。柔道部やバレー部、ボクシング部などが全国レベルの強豪として知られていますが、野球部もまた輝かしい歴史を持つ名門中の名門なんです 🌟

崇徳といえば、やはり語り継がれるのが1976年(昭和51年)の第48回選抜高校野球大会での初出場・初優勝。高松商、鉾田一、福井、日田林工、小山と強豪校を次々に撃破し、見事に全国の頂点に立ちました。このときのメンバーには、のちにプロ野球・広島東洋カープで活躍した山崎隆造さんや、早稲田大学野球部監督として6度のリーグ優勝を果たした故・應武篤良さんがいました。まさに伝説のチームですよね ✨

しかし、その後は1993年春を最後に甲子園から遠ざかり、実に33年もの長いブランクが続いていました。この間、「もう一度母校を甲子園に」という強い思いを持ったOBたちが2012年頃から動き出します。應武さんがOB会長、山崎さんが副会長として組織づくりを進め、2018年には應武さん自身が監督に就任。グラウンドで選手たちと汗を流しました 💪

学校側も2020年に野球部専用のグラウンドと寮を整備。OB会もトレーニング器具の購入など、物心両面でのサポートを続けました。残念ながら應武さんは2022年に他界されましたが、その意志は「ALL崇徳」というスローガンとして今もチームに受け継がれています。山崎さんが2023年から総監督に就任し、後任の藤本誠監督を支える体制が整いました 🤝

藤本監督は崇徳OBで、亜細亜大学時代には全日本大学選手権大会で優勝を経験した元捕手。2002年から母校でコーチ、2003年に監督に就任し、2018年からは部長、そして2022年に再び監督に復帰しています。エース左腕の徳丸凜空投手と主将の新村瑠聖捕手のバッテリーを中心に、「守り勝つ野球」を徹底して磨き上げました。

そして迎えた2025年秋季中国大会。桜ケ丘に8対1、関西に5対0、倉敷商に10対0、決勝では高川学園を5対0で完封と、圧倒的な強さで33年ぶりの中国大会制覇を果たしました 🏆 その後の明治神宮大会でも、花巻東に1対3と惜敗したものの、全国レベルの戦いを経験。選抜出場を確実なものにし、33年ぶり4回目のセンバツ切符をつかんだのです 🎉

崇徳からはプロ野球選手も多数輩出されています。山崎隆造さんをはじめ、井上晴哉選手、松本龍憲選手、そして2025年ドラフトでは読売ジャイアンツ1位指名を受けた竹丸和幸投手など、錚々たる顔ぶれです。こうしたOBたちの存在が、現役部員にとって大きな目標になっていることは間違いありません 😊


センバツ2026 崇徳高校ベンチ入りメンバーと出身中学一覧 📋

それでは、センバツ2026の崇徳高校ベンチ入りメンバー20名を一気にご紹介します!出身中学や中学時代の所属チームもまとめましたので、ぜひチェックしてみてくださいね ✅

背番号名前学年投打出身中学(都道府県)中学時代の所属
1德丸 凜空2年左/左幸千中(広島)府中オーシャンズ
2新村 瑠聖2年右/左室積中(山口)山口東シニア
3國川 航希1年右/右城山中(広島)広島佐伯シニア
4寺西 功一1年右/右戸坂中(広島)府中広島2000ヤング
5松村 皇成1年右/左和木中(山口)広島佐伯シニア
6田井 慈愛久2年右/右和庄中(広島)広島南ボーイズ
7大深 琉2年右/左城南中(広島)広島北ボーイズ
8山根 健裕1年左/左安芸太田中(広島)広島スターズ
9中原 悠成2年左/左千代田中(広島)ヤングUG広島
10油浦 丈2年右/右三入中(広島)高陽スカイバンズ
11西 結多1年左/左阿品台中(広島)広島レイワンズ
12藤川 健介1年右/右安西中(広島)広島レイワンズ
13谷本 遼2年右/右高屋中(広島)府中広島2000ヤング
14平田 悠2年左/左口田中(広島)広島スターズ
15飯田 湧斗2年右/右上関中(山口)山口東シニア
16中川 緋悠1年右/左可部中(広島)広島佐伯シニア
17河野 拓真1年右/右向陽中(広島)府中広島2000ヤング
18渡部 海斗1年右/右口田中(広島)高陽スカイバンズ
19岩田 悠汰1年右/右岩成台中(愛知)美濃加茂シニア
20井上 澄環1年右/右矢野中(広島)広島廿日市ボーイズ

メンバーの出身地を見てみると、20名中17名が広島県内の中学出身で、山口県出身が2名(新村瑠聖選手・飯田湧斗選手・松村皇成選手)、愛知県出身が1名(岩田悠汰選手)となっています。地元・広島の選手がほとんどを占めているのが大きな特徴ですね 🌸 県内の各地域から、ボーイズやシニア、ヤングリーグなど多彩なクラブから選手が集まっているのがわかります。

また、1年生がベンチ入り20名のうち10名と、非常に若いチーム構成になっているのもポイント。将来性豊かなメンバーが揃っていて、センバツでの経験がこの先の夏に向けた大きな財産になりそうです 💡


崇徳高校の注目選手をピックアップ ⭐

ここからは、センバツ2026で特に注目したい崇徳の選手たちを詳しくご紹介していきます!

🔥 德丸凜空(とくまる・りく)|背番号1・投手

崇徳のエースとしてチームを引っ張るのが、2年生左腕の德丸凜空投手です。広島県福山市出身で、中学時代は府中オーシャンズでプレーしていました ⚾

身長180センチ・体重78キロと投手として均整の取れた体格から繰り出す最速141キロのストレートに加え、スライダー・カーブ・チェンジアップを巧みに織り交ぜた投球が持ち味。特に制球力の高さが光り、コーナーを丁寧に突く投球で打者に的を絞らせません 🎯 ピンチの場面でも動じない度胸満点の投げっぷりには、エースとしての風格がすでに漂っています。

幼い頃に広島カープの試合を観戦し、「投手が最も注目されている」と感じたことがきっかけで、小学4年生からずっと投手を続けてきたそう。中学時代に藤本監督から「一緒に甲子園に行こう」と誘われ、崇徳への入学を決意しました。自分のことを「甘やかされたらだめになるタイプ」と分析するストイックな性格もまた魅力的ですよね 😊

高校では1年春からベンチ入りし、2年夏の広島大会では決勝進出。広陵を相手に9回2死まで追い詰めましたが、あと一歩のところで同点に追いつかれ、延長タイブレークで惜敗。その悔しさをバネに、同年秋季大会では絶対的エースとして中国大会優勝に貢献しました。秋の公式戦では11試合に登板し、86回3分の1を投げて被安打63、奪三振81、防御率1.77という素晴らしい数字を残しています 📊

中国大会では全4試合を一人で投げ抜いて、わずか1失点のみ。決勝の高川学園戦でも9回を被安打3、奪三振8の完封勝利と圧巻の投球でした。明治神宮大会でも花巻東を相手に9回を投げて被安打9、奪三振9と力投を見せ、全国でも十分通用する実力を証明しています。

ドラフト候補としても注目されており、センバツでは「コーナーをついて的をしぼらせない投球をしたい」と意気込んでいます。趣味は寝ることで、平日は7時間以上、休日は昼寝を含めて10時間は寝るという、リラックス上手な一面も 😄 甲子園のマウンドでどんなピッチングを見せてくれるか、本当に楽しみです!

💪 新村瑠聖(しんむら・りゅうせい)|背番号2・捕手(主将)

德丸投手とバッテリーを組み、チームのキャプテンも務めるのが2年生捕手の新村瑠聖選手。山口県光市出身で、中学時代は山口東シニアに所属していました 🌟

抜群のリーダーシップでチームを引っ張り、周囲からの信望は非常に厚い選手です。試合後のインタビューでも自らの言葉で堂々と語る姿は高校生離れしていると評判なんですよ。県内外の強豪校からの誘いもあったそうですが、「文武両道」を目指して崇徳への入学を決意。勉強でも学年トップクラスの成績を維持しているという、まさに文武両道の体現者です 📚✨

捕手としての能力も非常に高く、德丸投手の持ち味を最大限に引き出すリード力が光ります。2年夏の広島大会決勝では、德丸投手に「今まで自分がやってきたことを信じろ」と声をかけ続け、あと一歩のところまでチームを導きました。その経験が秋の快進撃に繋がったのは間違いありません。

打撃面でも中軸を担い、秋季大会では安定した打率を残しています。中国大会1回戦の桜ケ丘戦では3ラン本塁打を含む4打数3安打3打点+2盗塁と大暴れ 🔥 長打力もあり、俊足も兼ね備えた攻守の要です。

趣味は高校野球の観戦で、「プロとは違って一発勝負にかける思いが強い。学生が爽やかにプレーするのがかっこいい」と語っています。甲子園では「雰囲気にのまれずに全力でプレーしたい」と意気込む頼れるキャプテンの活躍に注目です 👀

⚡ 國川航希(くにかわ・こうき)|背番号3・内野手

1年生ながらレギュラーを獲得している國川航希選手は、広島市出身で中学時代は広島佐伯シニアに所属していた内野手です 🌟

秋季大会では攻守にわたって大活躍を見せ、中国大会準々決勝の関西戦では3ラン本塁打を放つなど、1年生とは思えない勝負強さが光りました。中国大会全体を通じても複数安打を記録する試合が多く、打撃センスの高さは折り紙つきです。

広島大会の準決勝・広島商業戦でも5打数4安打(二塁打2本)と猛打賞以上の活躍を見せており、チームの攻撃の中で欠かせない存在となっています。守備でも内野の要としてしっかりとしたプレーを見せ、藤本監督からの信頼も厚いです 💡

まだ1年生ということを考えると、今後の成長がさらに楽しみな選手。センバツの大舞台でどんなプレーを見せてくれるのか、ぜひ注目してみてください ✨

🌟 平田悠(ひらた・はるか)|背番号14・外野手

2年生の平田悠選手は、広島市口田中学出身で中学時代は広島スターズに所属していた外野手です。左投げ左打ちのバッターで、秋季大会ではチームトップクラスの打撃を見せました 📊

中国大会準決勝の倉敷商戦では1回表にタイムリーを放って先制のきっかけを作り、決勝の高川学園戦でも4打数3安打と猛打。県大会でも安定した打撃を続け、チームの得点源として大きな役割を果たしています。

広島大会準決勝の広島商業戦では二塁打を含むマルチ安打を記録するなど、勝負どころでの集中力が素晴らしい選手です。チャンスメーカーとしてもポイントゲッターとしても活躍できる万能型で、崇徳打線の中でも重要な存在となっています 💪

🎯 中原悠成(なかはら・ゆうせい)|背番号9・外野手

2年生の中原悠成選手は、広島県北広島町の千代田中学出身で中学時代はヤングUG広島に所属していた外野手。左投げ左打ちの打者で、秋季大会では1番打者としてチームの攻撃をリードしました 💨

県大会決勝の広陵戦では5打数2安打2打点(二塁打2本)と活躍。中国大会でも1回戦の桜ケ丘戦で犠牲フライで先制打を放つなど、勝負強さが際立つ選手です。準決勝の広島商業戦ではサヨナラ犠牲フライで決勝点を叩き出すなど、ここぞという場面での集中力が持ち味 🔥

俊足を生かした積極的な走塁も武器で、打線の先頭として出塁し、得点機を演出する役割を担っています。センバツでもその足と打棒で崇徳の攻撃を牽引してくれることでしょう ✨


崇徳のチームスタイルと強さの秘密 🏆

崇徳のチームスタイルを一言で表すなら、「ディフェンス重視の守り勝つ野球」です 🛡️

その中心にいるのが、エース德丸凜空投手。中国大会では全4試合を一人で投げ抜き、わずか1失点のみという圧倒的な安定感を見せました。制球力が高く、打者に的を絞らせない丁寧な投球が持ち味で、藤本監督も「中国大会を1人で投げ抜いた制球力や安定感」を高く評価しています。投手が試合を作り、少ないチャンスを確実にモノにする。これが崇徳の勝ちパターンです ⚾

そして司令塔の新村瑠聖捕手のリードが、德丸投手の力を最大限に引き出しています。2年夏の広島大会決勝での悔しい経験が、このバッテリーをさらに強くしました。「内角に投げきれるようになった」と藤本監督が太鼓判を押すほど、德丸投手の投球は飛躍的に成長しています 📈

攻撃面では、新村選手や國川選手、平田選手、中原選手ら打てる選手が揃い、ここぞという場面での集中力が際立ちます。中国大会では計41得点とスコアの上でも圧倒する場面が多く見られました。特に國川選手の3ラン本塁打や新村選手の3ラン本塁打など、大きな一発が飛び出す破壊力も秘めています 💥

また、崇徳の強さを支えているのが「ALL崇徳」というスローガンに象徴されるチーム一丸の結束力です。生前の應武前監督が残した言葉で、選手だけでなくOB・学校・保護者など、チームに関わるすべての人の力を結集して戦うという思いが込められています。山崎隆造総監督の存在も大きく、1976年の優勝メンバーが見守る中でプレーできることは、選手たちにとって何よりの心の支えになっているはずです 🤝

秋季広島大会では決勝で宿敵・広陵に4対5のサヨナラ負けを喫しましたが、そこから中国大会では4試合連続で相手を圧倒する快進撃。逆境から這い上がる粘り強さもまた、崇徳の魅力のひとつです 💪


崇徳の出身中学から見る選手構成の特徴 🗾

センバツ2026のベンチ入りメンバー20名の出身中学を見てみると、非常に特徴的な傾向が浮かび上がります 🔍

最も目立つのは、広島県内出身の選手が17名と圧倒的に多いことです。広島市内の中学校を中心に、福山市、呉市、東広島市、北広島町、安芸太田町、廿日市市など、県内の幅広い地域から選手が集まっています。帝京長岡や大阪桐蔭のように全国各地から選手をスカウトする学校とは対照的で、地元の人材を中心にチーム作りをしているのが崇徳の大きな特徴です 🌸

県外出身は山口県の新村瑠聖選手、松村皇成選手、飯田湧斗選手の3名と、愛知県の岩田悠汰選手の計4名のみ。山口県は広島に隣接しているため、広島周辺の中国地方の選手で構成されているといえますね。

中学時代の所属チームを見ると、広島佐伯シニア、府中広島2000ヤング、広島スターズ、広島北ボーイズ、広島南ボーイズ、高陽スカイバンズ、広島レイワンズ、広島廿日市ボーイズ、ヤングUG広島、山口東シニアなど、地元のシニアやボーイズ、ヤングリーグのクラブが中心です 🏙️ これらの地元クラブとの連携がしっかりしていることが、安定した選手確保に繋がっているのでしょう。

また、広島佐伯シニアからは國川航希選手、松村皇成選手、中川緋悠選手の3名が入っているのが目を引きます。府中広島2000ヤングからも寺西功一選手、河野拓真選手、谷本遼選手の3名。これらのクラブが崇徳への選手供給ルートとして重要な役割を果たしていることがわかります 📝

地元密着型のチーム作りは、選手たちの「地元の代表として戦う」という意識の高さにも繋がっています。広島の野球ファンにとって、地元の子どもたちが甲子園で活躍する姿は何よりも嬉しいもの。33年ぶりの甲子園で、広島っ子たちがどんな輝きを見せてくれるか楽しみですね 😊


センバツ2026での崇徳の展望と期待 🌈

第98回選抜高校野球大会は2026年3月19日に開幕予定。崇徳にとっては33年ぶりの甲子園であり、1976年の優勝以来、50年ぶりの全国制覇を目指す歴史的な大会となります 🎌

初戦の相手は八戸学院光星(青森)と発表されています。全国屈指の強豪校が相手ですが、德丸投手の制球力ある投球と新村捕手の好リードで試合を作り、少ないチャンスを確実にモノにする崇徳らしい野球ができれば、十分に勝機はあるはずです 📈

最大の武器はやはりエース德丸凜空投手。中国大会での圧倒的な投球内容は、全国でも通用することを明治神宮大会で証明しました。花巻東戦では9奪三振を記録するなど、全国トップレベルの打線にも臆することなく立ち向かう姿は頼もしい限り。甲子園のマウンドでさらに成長した姿を見せてくれることでしょう 🔥

攻撃面でも、新村選手や國川選手を中心とした勝負強い打線が得点力を発揮してくれるはず。特に1年生の國川選手は中国大会で3ラン本塁打を放つなど、大舞台での勝負強さはすでに証明済みです 💪

藤本監督は「実績も実力もハンパない相手ばかり。崇徳の野球を甲子園でも貫きたい」と語っています。「ALL崇徳」のスローガンのもと、OBや学校、保護者、そして広島の野球ファンすべての思いを背負って戦う崇徳ナイン。33年間の思いが詰まった甲子園で、どんな戦いを見せてくれるのか、期待は膨らむばかりです 🎊

50年前に初出場・初優勝を果たした伝説のチームの血を引く選手たち。山崎隆造総監督が「はつらつとしたプレーを甲子園で見るのを楽しみにしたい」と語ったように、崇徳の選手たちが甲子園で躍動する姿を楽しみにしましょう ⚾✨


まとめ:崇徳高校野球部をこれからも応援しよう 📣

この記事では、センバツ2026に33年ぶりに出場する崇徳高校野球部のベンチ入りメンバー一覧、出身中学、そして注目選手たちの魅力をたっぷりとお届けしました 😊

ポイントをおさらいすると…

  • ⚾ 崇徳は広島市の私立校で、33年ぶり4回目のセンバツ出場
  • 🏅 2025年秋季中国大会を33年ぶりに制覇してセンバツ切符を獲得
  • 🏆 1976年のセンバツでは初出場・初優勝の快挙を達成した古豪
  • 👨‍🏫 監督は崇徳OBの藤本誠監督、総監督は1976年優勝メンバーの山崎隆造
  • 🔥 エース德丸凜空投手(2年・左腕)は最速141キロで防御率1.77の安定感
  • 💪 主将新村瑠聖捕手(2年)は文武両道のリーダー
  • 🛡️ ディフェンス重視の「守り勝つ野球」がチームスタイル
  • 🗾 地元・広島の選手が中心の地元密着型チーム
  • 🌟 「ALL崇徳」のスローガンでOB・学校・保護者が一丸となって支える

33年のブランクを経て、ついに甲子園に帰ってきた崇徳。50年前の初優勝の再現を目指して、選手たちは全力で戦ってくれるはずです 🌸

これからもセンバツ2026、そして崇徳高校野球部の活躍から目が離せません!一緒に応援していきましょう 📣💕

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