【センバツ2026】中京大中京高校野球部メンバー一覧|出身中学・注目選手を徹底紹介✨

2026年3月19日に開幕する第98回選抜高校野球大会(センバツ2026)に、5年ぶり33回目の出場を果たす中京大中京高校⚾ 春夏通算137勝、甲子園優勝11回という圧倒的な記録を持つ全国最多勝の超名門校が、いよいよ聖地に帰ってきます。昨秋の東海大会では劇的な逆転サヨナラ勝ちで5年ぶりの優勝を飾り、明治神宮大会にも出場。今大会では初戦に勝てば単独最多の甲子園通算59勝目、優勝すれば歴代最多タイの5度目の春の栄冠という大記録がかかっています🏆

この記事では、センバツ2026に臨む中京大中京高校野球部のベンチ入りメンバー全20名と出身中学の一覧、そしてドラフト候補としても注目される選手たちの魅力をたっぷりお届けします。初戦は大会初日・3月19日の第2試合で阿南光(徳島)との対戦が決定しています。それでは早速チェックしていきましょう!


目次

中京大中京高校とは?甲子園最多勝を誇る愛知の超名門🏫

中京大中京高校は、愛知県名古屋市昭和区にある中京大学附属の私立高校です。1923年(大正12年)に硬式野球部が創部され、戦前から甲子園の常連校として活躍してきた、まさに高校野球界の「レジェンド」と呼べる存在なんです✨

甲子園での実績は他の追随を許さないものがあります。春の選抜には今回で33回目の出場となり、これは出場校の中で最多。夏の選手権大会にも29回出場しており、春夏合わせて61回の甲子園出場を誇ります。甲子園での通算勝利数は春58勝、夏79勝の合計137勝で、これもすべて全国最多の記録です💪 優勝回数は春4回、夏7回の通算11回で、夏の優勝7回と春夏通算11回はいずれも全国最多という輝かしい成績を残しています。

プロ野球選手の輩出数も桁違いです。近年だけでも、2020年のドラフト1位で中日ドラゴンズに入団した高橋宏斗選手、同年ドラフト3位で巨人に入団した中山礼都選手、2021年にはヤクルトの澤井廉選手や日本ハムの畔柳亨丞選手、さらに2023年には広島の佐藤啓介選手など、毎年のようにドラフト指名選手を送り出しています。そのほか、元プロ野球選手の堂林翔太選手(広島)、稲葉篤紀さん(元ヤクルト・日本ハム)、嶋基宏さん(元楽天・ヤクルト)など、球史に名を刻んだ名選手たちの母校でもあります。

興味深いのは、これほどの名門校でありながら、野球部専用の寮がないということ🏠 多くの強豪私学が立派な寮を構えている中で、中京大中京の選手たちはほとんどが自宅から通学しています。専用グラウンドもなく、軟式野球部と施設を共用しているというのも驚きですよね。それでも質の高い練習と伝統の力で、全国トップクラスの戦績を維持し続けている。まさに「質」で勝負する名門校と言えます。メンバーの出身地も愛知県や三重県、岐阜県など東海圏が中心で、地元の実力ある選手たちが集まる「東海の盟主」というチームカラーが鮮明です。

チームを率いるのは高橋源一郎監督。そして2025年10月末からは今村陽一氏が新監督として就任し、チームの指揮を執っています。今村監督は長年にわたって中京大中京で副部長・部長として指導に携わってきた方で、「負けないこと」を最も大切にする指導哲学を持っています。「こうすれば勝てるという必勝法はないが、こうしたら負けるという必敗法はある」という考えのもと、日々の練習で失敗の芽を摘んでいく緻密な指導スタイルで、選手たちの成長を引き出しています。


センバツ2026 中京大中京ベンチ入りメンバー全20名と出身中学一覧📋

第98回選抜高校野球大会にベンチ入りする中京大中京高校野球部のメンバー20名を、背番号・氏名・投打・学年・出身中学とともにご紹介します🎌

背番号氏名投打学年出身中学
1安藤 歩叶右右3年岐阜県 瑞穂市立巣南中
2津末 駿晄右右3年愛知県 東海市立横須賀中
3松田 知輝右右2年愛知県 尾張旭市立西中
4森 風馬右右3年三重県 四日市市立中部中
5半田 直暉右左2年愛知県 尾張旭市立西中
6田中 大晴右右3年愛知県 名古屋市立日比野中
7石本 侃大左左3年愛知県 名古屋市立滝ノ水中
8神達 大武右左2年愛知県 名古屋市立神沢中
9荻田 翔惺右右3年三重県 度会町立度会中
10太田 匠哉左左3年静岡県 浜松市立引佐南部中
11大須賀 琉季右右3年愛知県 名古屋市立長良中
12杉原 舞樹右右3年愛知県 田原市立赤羽根中
13臼井 耀汰右右3年愛知県 名古屋市立大森中
14渡邉 竜源右左3年愛知県 豊川市立西部中
15佐藤 類右右3年愛知県 一宮市立尾西第三中
16古堅 優之介右右3年沖縄県 本部町立本部中
17永井 大翔左左3年愛知県 名古屋市立南光中
18横井 太一右右3年愛知県 西尾市立一色中
19川石 大空右左2年三重県 津市立東観中
20長崎 匠真右右2年愛知県 岩倉市立南部中

メンバーの出身中学を見ると、20名中大半が愛知県内の中学校出身であることがわかりますね🗾 岐阜県、三重県、静岡県といった東海圏からの選手が中心で、唯一遠方からの選手は沖縄県出身の古堅優之介選手です。中京大中京は専用の野球寮を持たないため、基本的に自宅通学が可能な範囲の東海地方から選手が集まるという特徴があります。これは全国各地から選手を集める私学の強豪校とは一線を画すスタイルですよね。

中学時代の所属チームを見ると、ボーイズリーグ出身者が圧倒的に多いのが目を引きます。揖斐本巣ボーイズ、愛知知多ボーイズ、四日市ボーイズ、東海中央ボーイズ、愛知名港ボーイズ、愛知港ボーイズ、愛知豊橋ボーイズ、名古屋中央ボーイズ、新城ボーイズ、西尾ボーイズなど、東海地方のボーイズリーグで力を磨いた選手たちが多く名を連ねています。そのほか、豊田シニアなどリトルシニア出身者や東山クラブ出身者もおり、東海地方の硬式野球の育成環境の充実ぶりがうかがえます。

2年生は松田知輝選手、半田直暉選手、神達大武選手、川石大空選手、長崎匠真選手の5名がベンチ入りしており、来年以降のチームの核となる選手たちとしても注目です。中京大中京の伝統である「地元密着型」のチーム編成は、甲子園の舞台でも健在ですね✨


中京大中京2026の注目選手を徹底紹介⚾✨

今年の中京大中京には、堅実な投手陣と勝負強い打線に個性豊かな選手が揃っています。ドラフト候補として名前が挙がる選手から、センバツのキーマンとなりそうな選手まで、一人ひとりの魅力をたっぷりご紹介しますね!

荻田翔惺(おぎた しょうせい)〜高い身体能力とチーム最多打点!頼れる主将⭐

中京大中京の主将であり4番打者を務めるのが、荻田翔惺選手です。背番号9を背負う右投げ右打ちの外野手で、身長180センチ・体重88キロという大型の体格を持つスラッガーです💪

三重県度会町出身の荻田選手は、小学2年生から本格的に野球を始め、中学時代は東海中央ボーイズに所属して全国大会優勝を経験しています。中京大中京に進学後は、1年生の夏から県大会でベンチ入りを果たし、2024年夏の甲子園大会でも、出場機会こそなかったもののベンチ入りして甲子園の雰囲気を体感しています。

荻田選手の最大の魅力は、その総合的な身体能力の高さです✨ 50メートル6.2秒の俊足に加え、遠投110メートルの強肩を誇り、外野守備でも広い守備範囲と正確なスローイングを見せます。打撃では高校通算10本塁打以上の長打力に加え、昨秋の公式戦では15試合でチーム最多の14打点(出場校中5位)を記録するなど、チャンスで勝負強い打撃が持ち味です。東海大会では初戦の岐阜城北戦で4打数2安打3打点、準決勝の大垣日大戦でも先制二塁打を含む4打数3安打2打点と、大事な場面で力を発揮しました。

秋の打率は.286でしたが、打点やここぞという場面での集中力を考えると、数字以上にチームへの貢献度が高い選手です。主将としてもチームをまとめ、「守備から試合の流れを作って、目の前の1勝を大切にする」と語る姿勢には頼もしさを感じます。冬のトレーニングで筋力トレーニングにも力を入れたという報道もあり、さらにパワーアップした姿がセンバツで見られるかもしれませんね。2026年ドラフトでも注目される可能性の高い、要チェックの選手です🔥

安藤歩叶(あんどう あると)〜無駄のない投球術で試合を支配する技巧派エース✨

背番号1のエースナンバーを背負う安藤歩叶選手は、中京大中京の投手陣の大黒柱です。岐阜県瑞穂市出身で、中学時代は揖斐本巣ボーイズに所属していました。身長180センチ・体重78キロの均整のとれた体格から、最速141キロのストレートとスライダーを軸にしたコンビネーションで打者を翻弄する技巧派右腕です⚾

安藤選手の最大の武器は、球数の少ない効率的な投球スタイルにあります。昨秋の公式戦では合計69回1/3を投げ抜くスタミナがあり、特に注目なのが愛知県大会3回戦の愛産大三河戦で、なんとわずか計84球での完投勝利を記録していること。打たせて取るピッチングが冴え渡り、無駄な球を投げない効率の良さが際立ちます。県大会決勝の豊川戦では9回を4安打に抑え完封勝利を飾り、5年ぶりの愛知県大会制覇にエースとして大きく貢献しました✨

秋の公式戦の通算防御率は2.86で、総奪三振は34個。三振を多く奪うタイプではありませんが、四死球の少なさ(1イニングあたりの四死球0.32)と抜群のコントロールで試合のリズムを作り、味方の守備力を最大限に引き出す投球が持ち味です。体格にはまだ成長の余地があり、さらに球速が上がってくればどんな投手になるか、将来性にも大きな期待が寄せられています。

明治神宮大会では初戦の神戸国際大付戦で先発するも、強力打線に捕まり苦しい結果となりましたが、この悔しい経験をバネにして冬の間にどれだけ成長できたかが、センバツでの投球内容に表れるはずです。安定感のあるエースの復活に注目ですね!

大須賀琉季(おおすか りゅうき)〜出場校屈指の奪三振能力を持つ本格派右腕🔥

背番号11を背負う大須賀琉季選手は、エース安藤選手と並んで中京大中京の投手陣を支える二枚看板の一人です。愛知県名古屋市出身で、中学時代は愛知港ボーイズに所属していました。身長184センチ・体重88キロという恵まれた体格から、最速143キロのストレートを投げ込む大型右腕です💪

大須賀選手の最大の武器は、その高い奪三振能力にあります。昨秋の公式戦では22回2/3を投げて27奪三振を記録。1イニングあたりの奪三振数は1.19個で、これは出場校中9位という高い数値です✨ さらに防御率は0.79(出場校中11位)と圧倒的な安定感も兼ね備えています。

特に印象的だったのが、愛知県大会準々決勝の清林館戦。この試合では9回を投げて15奪三振という圧巻の投球を見せ、相手打線をほぼ完璧に封じ込めました。東海大会でも準決勝の大垣日大戦で2回2/3を1失点に抑えるリリーフ、決勝の三重戦では先発して6回2失点と好投するなど、先発でもリリーフでも安定した投球を見せています。

安藤投手がコントロールと打たせて取る投球で試合を作るタイプなのに対し、大須賀選手は力強いストレートと奪三振で相手を圧倒するタイプ。このタイプの異なる2人がいることで、試合展開に応じた柔軟な継投策を取れるのが中京大中京の大きな強みです。センバツでは、大須賀選手がどの場面で登板するのか、その起用法にも注目ですね!

森風馬(もり ふうま)〜驚異の打率.621!恐怖の9番打者🌟

9番打者でありながら、昨秋の公式戦で打率.621という驚異的な数字を叩き出したのが、背番号4の森風馬選手です。これは出場校全選手の中でトップの打率という、とんでもない記録なんです✨

三重県四日市市出身の森選手は、中学時代に四日市ボーイズに所属。右投げ右打ちの二塁手として、堅実な守備とともに確実性の高い打撃でチームに貢献しています。9番打者というポジションは、下位打線から上位打線へとつなぐ「切り込み隊長」のような役割。森選手がヒットや出塁でチャンスを作り、1番の田中大晴選手、2番の半田直暉選手へとバトンをつなぐことで、中京大中京打線は切れ目のない攻撃が可能になっています。

東海大会準決勝の大垣日大戦では勝ち越しタイムリーを放つなど、勝負強さも兼ね備えた選手です。元中日ドラゴンズの荒木雅博氏から守備の指導を受けているとのことで、二塁手としてのフットワークにも磨きがかかっています。打率が注目されがちですが、守備での貢献度も高い、チームにとってなくてはならない存在です。「恐怖の9番打者」の打棒がセンバツでも炸裂するか、楽しみですね!

その他の注目選手たち〜粘り強い打線と個性豊かな投手陣✨

中京大中京の魅力は、注目選手だけでなくチーム全体に個性的な選手が揃っていることです。

まず打線では、5番を打つ松田知輝選手(2年・背番号3)が昨秋の公式戦で打率.408を記録し、1本塁打も放つなど右の大砲としての存在感を発揮しています。身長175センチ・体重95キロとがっしりとした体格で、荻田選手とともに中軸コンビを形成。明治神宮大会では3打数3安打の固め打ちも見せており、センバツでも長打力に期待がかかります。2年生なので来年以降のさらなる飛躍も楽しみな選手です✨

1番打者の田中大晴選手(3年・背番号6)は、遊撃手として元中日の荒木氏の指導でフットワークに磨きをかけた守備の名手。東海大会決勝の三重戦ではタイムリー二塁打を放ち、出塁能力の高さでチームのリードオフマンとして機能しています。2番の半田直暉選手(2年・背番号5)は50メートル6.0秒の快足を持ち、東海大会決勝では逆転サヨナラの2点二塁打を放った勝負強さが光ります。この上位打線が機能すれば、中京大中京の得点力は一気に上がります。

捕手の津末駿晄選手(3年・背番号2)は打率.295ながら12打点(出場校中13位)を記録するなど、投手陣を支えるだけでなく打撃でも貢献するタイプ。7番の石本侃大選手(3年・背番号7)は左投げ左打ちで、投手としても21回を投げる器用さに加え、東海大会決勝では先制3点二塁打を放つなど、ユーティリティープレーヤーとしての活躍が目立ちます。

投手陣では、背番号10の太田匠哉選手(3年)が179センチの左腕投手として注目されています。明治神宮大会で138キロを記録するなど成長を見せており、安藤・大須賀に加えて左腕の選択肢があることは戦術の幅を広げてくれます。背番号18の横井太一選手(3年)も右腕投手として控えており、投手陣全体の層の厚さがこのチームの安定感を支えています💪


昨秋の戦いぶりを振り返る〜東海大会優勝&明治神宮大会での課題🏆

センバツでの戦いを展望するうえで、中京大中京の昨秋の戦績を振り返っておきましょう。チームの強さと課題の両面が見えてきます。

まず秋季愛知県大会では、準々決勝で大須賀選手が15奪三振の快投を見せて清林館を撃破。準決勝では強豪・東邦を4対1で下し、決勝の豊川戦ではエース安藤選手が9回を4安打完封するという見事な投手戦を制して、5年ぶり25度目の秋季愛知県大会優勝を果たしました🏆 投手陣の安定感と、平均失策0.5個(出場校中7位)という鉄壁の守備力がチームの土台となっていたことがよくわかります。

続く秋季東海大会では、初戦の岐阜城北戦を14対3の5回コールドで大勝。準決勝の大垣日大戦は6対4で競り勝ちました。そして決勝の三重戦では、まさにドラマチックな展開が待っていました🔥 中京大中京は序盤に5対0とリードしたものの、三重が猛追して9回に追いつかれ5対5の同点に。さらに延長10回タイブレークで2点を先行されましたが、そこからが中京大中京の底力。田中大晴選手の犠牲フライで1点差に迫ると、2番・半田直暉選手が逆転サヨナラの2点二塁打を放ち、8対7で劇的な優勝を飾りました。この「土壇場の逆転力」こそ、名門・中京大中京の真骨頂と言えるでしょう✨

しかし、東海王者として臨んだ明治神宮大会では厳しい現実が待っていました。準々決勝で神戸国際大付と対戦した中京大中京は、相手打線の3本のホームランなどに苦しみ、0対7の7回コールドで完敗。エース安藤選手から太田選手、大須賀選手へと3投手を継投しましたが、強力打線を抑えることができませんでした。打線も計5安打と沈黙し、松田知輝選手が3打数3安打と気を吐きましたが反撃には至りませんでした。

この明治神宮大会での大敗は、投手陣の対応力と打線の得点力に課題を残しました。しかし逆に言えば、この悔しい経験が冬のトレーニング期間に大きなモチベーションとなったはずです。安藤選手を中心とした投手陣が立て直しを図り、打線が冬の筋力トレーニングで長打力をアップさせたという報道もあります。「こんな試合はもうしない」という強い決意を持って臨むセンバツでは、明治神宮大会とは全く違う中京大中京が見られるかもしれません🔥


まとめ〜センバツ2026の中京大中京から目が離せない!🌟

ここまで、センバツ2026に出場する中京大中京高校野球部のメンバー一覧、出身中学、注目選手について詳しくご紹介してきました。最後に改めて、今大会での見どころをまとめておきますね📝

今年の中京大中京は、安藤歩叶投手(エース・背番号1)と大須賀琉季投手(背番号11)の二枚看板を軸にした安定感のある投手陣と、平均失策0.5個の鉄壁守備がチームの土台。攻撃面では主将・荻田翔惺選手の勝負強い打撃、松田知輝選手の長打力、そして打率.621を誇る「恐怖の9番打者」森風馬選手を中心に、粘り強く得点を重ねていくスタイルが持ち味です。東海大会決勝で見せた逆転サヨナラ勝ちの底力は、接戦になった時に必ず力を発揮してくれるはず✨

初戦は大会初日・3月19日の第2試合で、2年ぶり3回目出場の阿南光(徳島)と対戦します。阿南光は昨秋にノーシードから四国大会準優勝を果たした勢いのあるチーム。決して油断はできない相手ですが、中京大中京にとってはこの初戦に勝利すれば甲子園春通算58勝に並ぶタイ記録から単独最多の59勝目という歴史的な勝利となります⚾ さらに優勝すれば、歴代最多タイとなる春5度目の栄冠。名門校が大記録を刻む瞬間を、ぜひ目撃したいですよね。

寮もなく、専用グラウンドもない中で、質の高い練習と「負けない野球」の精神で全国トップクラスの成績を残し続ける中京大中京。甲子園通算137勝という偉大な記録をさらに伸ばすべく、聖地に乗り込む愛知の超名門校の戦いを、テレビの前でしっかり応援しましょう📺✨

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